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03.09.05 Hartlepool United 0-1 Yeovil Town (Bastianini 68) はー。 いやこの試合、ヴィクトリア・パークのゴール裏で見てきたんですけどね。 ヨーヴィル・タウンのサポ数は多分50-60人の間。しかし、あのヨーヴィルから ハートリプールまでの遠さを考えるとホントによくやったと思います。 中には女装したアラダイス顔のおっちゃんがずーっと、「come on Yeovil!」と 絶叫していて、皆の笑いを誘いました。 てなわけでスタジアム、ヴィクトリア・パークの周辺の写真はこちら。 んで試合内容は、典型的な3部のクソ試合でした。 ボールのある所に選手がわらわらと集中してそんでボールとったら入るワケもない ロングボールをぽーん、うわーごめんなさい、 わーい、ボールこぼれてきた、そんじゃシュート、 うわーいイージーショットなのにミスっちゃったよー!! (イージーなシュートをミスったのはマイケル・プロクター とベン・クラークとアダム・ボイドです。プロクターのフカシが 一番ひどかったと思う・・・)そしてまたボールしか 見えてないよな感じでボールに向かって選手達わらわらと、というか。 まぁそういう内容だったのはハートリプールだったんですけどね(死) まぁとにかくプーリーズの監督、マーティン・スコットのあほうはなんとかならんのかと。 ポゼッション的には7割がたプールでしたが、上に書いたよな内容なので、 ひたすら入るワケもないロングボールをぽーん、合いませんどうしましょ。 ヨーヴィルも点はいりそに見えない全然ダメダメだったんですが。 その中でたった一人クリエイティビティを見せ、おおっとするスルーや グラウンダーで試合を作り、一人で才能の違いを見せたのは、やっぱし ハートリプールのファンタジスタ、アダム・ボイド。 ボイドが持つたびに「Ha'way Boydy!」という声援が飛ぶ。 しかし、この日、2度にわたる削りを受け、32分、そうそうに負傷退場。 はいほんでロングボールでぽーんでうわーんに戻る。 なんか、後半、プールズのリッチー・ハンフリーズのコーナーがどうやら 直でゴールに入ったのに取り消されたらしいですけど。 ほんでヨーヴィルは68分、フリーキックに頭であわせて得点。 ヨーヴィルは、ケヴィン・ゴールと、11番のジョーンズっていう選手だけがよかったよな 気がします。あぁぁあ!フィル・ジェヴォンズ来てなかったのか!!(今更気づいた) ジェヴォンズおらんヨーヴィルに負けてどーすんだあほスコット。 ダレン・ウィリアムズのフィードはブレブレでプロクターふかしまくりで クラークは中央でボールロストしまくりで。そんで唯一まともなバトラーを途中交代させたら どーにもならんわボケ。 D.Williams Nelson Robson Humphreys Jones Sweeney Clark Butler (Bullock 50) Proctor Boyd (Eifion Williams 32→Daly 64) 今回はムカついたので採点つき。 Yeovilのメンツだけ:Weale, Amankwaah, Skiverton, Fontaine, Miles, Gall, Way, Johnson, Jones, Alvarez (Terry 70), Bastianini (Harrold 82). Subs Not Used: Lockwood, Collis, Poole. |